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大河ドラマ 平清盛 第7話 光らない君

2012.02.29 06:42|TV
リア充爆発しろ

(ごめんなさい、改めて書きます)

大河ドラマ 平清盛 第6話 西海の海賊王

2012.02.18 13:53|TV
兎丸が仲間になりたそうにこちらを見ている。仲間にしますか? →はい いいえ


予算の殆どを突っ込んだ海戦回とのこと。特撮ファンとしてはクウガ第二話の教会燃やして予算の殆どを突っ込んでロケ弁がそれ以降しょぼくなった(byオダギリジョー)話を思い出してしまいました。
まだこの後保元・平治の乱と残ってるが大丈夫か……(大丈夫だ、問題ないって言ってー)。

今回はざっくりと行きますが、自分の出自に忸怩たる思いでいた清盛が、兎丸の海賊船に囚われた所、平家一門に助けに来てもらいに来ることで、自分が大事にされ、守られていることを認識したところは良かったですね。
叔父の忠正が助けに行く、というところはじーんと来ました。
そして、兎丸とのタイマン勝負で今までグレてた理由を清盛が語る、少年マンガ的やり取りで、忠盛が清盛の本心を知るシーンもいいなあと思います。ただ、船倉の中で画面が暗いのはちょっといただけなかったかなあ。

やっとこれで清盛は、手垢のついた言い回しですけど、自分の居場所を見つけたみたいですね。
ここまで丁寧に主人公の思春期を書いてきたなあと思います。迷ったり、間違えたり、でも、彼の周りにはきちんと成長を見守るいい大人たちばかりですよね。そのことを清盛はちゃんと理解した。胸が熱くなります。

まあでも、男ばっかり出てくるむさくるしい画面でありました。
そんな中でサダヲちゃんの妖精っぷりは、彼の魅力を上手く引き出しているなあと思います。
二人が宋という新しい世界へ夢を抱くところは、これから先の清盛の理想に大きな影響を与え合っていくんでしょうか。

今回、宮廷劇場は、璋子様と得子様がガン飛ばしあうだけで、佐藤義清と堀河局が恋人同士というよりは奥様同士の立ち話のようなノリでヒソヒソしてるだけだったんですね。どうりで何か足りないと思った……。

来週のタイトルの「光らない君」吹いた。加藤あい、綺麗ですねえ。

テーマ:大河ドラマ 平清盛
ジャンル:テレビ・ラジオ

大河ドラマ 平清盛 第5話 海賊討伐

2012.02.10 11:46|TV
宗子さんに赤ちゃんが生まれて、新しい弟が出来たよ!
平五郎と名付けられた彼ですが、あれ? 3番目、4番目は? と私も家盛みたいに突っ込みたくなったら、忠盛パパが明後日の方向を見ていました……。
赤子の手には運が云々、のナレーションですが、この五郎太は池殿こと、平頼盛。清盛のことを言っているナレーションでもありますが、頼朝と縁の深い頼盛のことも重ねてるんだろうなあと思います。

清盛、義清、義朝の三人組のシーン、よいですなあ。猫がいい味出してます。猫は義清が飼うのかしら。
三者三様の夢を喧嘩しながら語り合ってますが、この三人が集まるのはこれで終わりなんて寂しい。

さて、いよいよ美福門院得子登場。老いた父親が国広富之でびっくりした。こんなしょぼくれたじいさまを演じるようになったんですか……トミー……ちょっとショック。

そして、毎度毎度の鳥羽院ドM劇場。璋子さまが完全にぶっ壊れてるのは分かってると思うんですが、それでも諦めきれずにカサブタ剥がすがごとく彼女にかまっちゃうんですなあ。
鳥羽院もぐれてやるーって雨の中飛び出して、なぜかバッタリ出会った得子さんを襲ってみるけど、やっぱり無理だった……。得子さんもこれで鳥羽院にほだされた(もしかしなくても野心もあったろうけど)としても、璋子さまの天然ビッチっぷりには、勝てないように思う。わざわざ考えて行動している所で負けてると言うか。
もののけ姫璋子さまVS鳥羽院の朝廷どろどろ劇は得子さんも加わって盛り上がってまいりました。

海賊討伐と聞いて、俄然生き生きしている清盛くん。彼は宮中のボディガードより、海の方が楽しいようってことなんでしょうね。
清盛が西へ向かう一方、義朝は鰹節問屋社長もとい乳兄弟の正清を連れて東へ。義清は都にいるので、三人はバラバラに。

都に残った家盛は、宗子さんから両親の結婚の経緯を聞いてました。
宗子さんは母性の人ですなあ……。和久井さんは「ちりとてちん」でもお母ちゃんを凝縮したような役を演じてましたが、こちらでもやはり母性を凝縮したような役ですね。
得子さんも鳥羽院の報われぬ愛にほだされてますが、前回でも思ったのですが、鳥羽院と忠盛は対比して描かれているので、得子と宗子も同じ立場として対比して描かれていくのかもしれません。

さて、海賊討伐の前夜。
画面が男だらけしかもおっさんばかりでむさ苦しさ全開ですなあ。
パイレーツオブ鱸丸は出てくるたび存在感がすごくて感心しますが(今後、平盛国として重要なポストに付くのだから、あの存在感でいいと思うんですけど)、うえに鼻につく人が出るってことでしょうか。
平忠正叔父さんとはこの後戦うことになるのが分かっているのですが、単にそりが合わない叔父甥ではなく、そりが合わないにも理由があって、そのことを忠正も苦しく思っているという描写はいいなあと思いました。誰が悪いわけじゃないんですよね。
ただキライってだけじゃないからこそ、清盛も叔父の気持ちが分かって苦しくなって、シリアスモードになって、モノローグ始めちゃったところ……

阿部サダヲ登場!

Twitterの実況では妖精呼ばわりされてましたが、清盛が落ち込んでる時に荷車の箱から現れて慰めてくれるなんて……妖精ですよね。
しかし、この大河は阿部サダヲの使い方をよく分かってるなあ。
主人公が落ち込んでる時に都合よく現れて慰める、なんてシチュエーションはすごく陳腐なものになると思うんですが、箱から突然現れた阿部サダヲだと、なんか許せるといいますか。上手いです。

そして、予算の殆どをぶっこんだという海賊討伐戦。
仮面ライダークウガの第二話の教会エピソードを知る人は、これからロケ弁がしょぼくなるのか? と変な所がきになってしょうがないです。

予告/兎丸のセリフは、お父さんが忠盛に言ったセリフでしたか! 義朝は由良御前と出会い、得子に子どもと、海戦はもちろんのこと、東国や朝廷ドロドロ劇も楽しみです。

テーマ:大河ドラマ 平清盛
ジャンル:テレビ・ラジオ

大河ドラマ 平清盛 第4話 殿上の闇討ち

2012.02.03 15:19|TV
「殿上の闇討」平家物語巻の第一
今回は平家物語のエピソードが下敷きになっていますが、原作を結構大胆にアレンジして来ましたね。

北面の武士、新入社員の清盛くんの宮中でのカルチャーギャップが面白かったです。流鏑馬ではカッコイイところを見せられず、と言っても、待賢門院の歌のサロンではリア充集団の行動についていけず……。
佐藤義清の武道も歌ものイケメン武士っぷりがなかなかでした。
しかし、百人一首にも載った堀川局はイケメンといえど、自信のある歌を添削されてぴきぴき来ていた上に、鳥羽院と璋子の仲のズレっぷりも目の当たりにして、彼女の胃が最終回まで持つのか心配になってきました。なお璋子さんの天然っぷりは今週も通常運行。鳥羽院も自爆っぷりも通常運行。そこへ父忠盛は上手くつけこんで、ついに殿上人へと出世。
ここの清盛の「殿上人とは」の棒読み説明セリフ笑った。忠正叔父さんに吹っ飛ばされてたのも笑った。なんてぞんざいな扱いな主人公。
しかし、父の順調な出世っぷりも、北面の武士としての自分も、この時はまだ今ひとつ自分の中で上手く消化出来てない感じですね。

対する源氏の方は、平氏とは逆に不遇な状態。やる気もあって優秀な義朝からすれば、父親が不甲斐なくてしかたがない。
義朝の置かれた状況と比べると清盛はお坊ちゃまと言われても仕方がないですね。

そんな武士として昇殿を許された忠盛だけど、いざ貴族たちの間に入った途端、痛烈ないじめに遭うわけで、いつの時代も出世するというのは大変なことであります。
客人なのに舞を舞えとか、音楽を調子っぱずれにされたり、酒をぶっかけられるとか、しかし、ここで切れたらおしまいなわけなんですが、人前でバカにされてしかも頭まで下げてるお父ちゃん見るのは、息子としては、そしてまだ幼い彼にはその意味が分からないから、辛いですよね。
もっとも、忠盛の姿勢を見て、藤原忠実の表情が苦虫を噛み潰したようで、その後為義さんに八つ当たりすることに……可哀想な為義さん。
(ノベライズだと、忠盛は頭を下げながら薄っすら笑ってたようで、忠実が(こいつ…)みたいに思ってるシーンがあったらしいですね。それはドラマでもやって欲しかったなあ)
それにしても、物知らずな清盛に対して佐藤義清は面倒見がいいですなあ。イケメンで武道も優れてて歌も上手くて面倒見もいいなんてなあ。

そんなお父ちゃんの真意を知らない清盛は、ちょうどやって来た義朝に思わず愚痴ったら、殴られました──。
義朝もまた父親の不甲斐なさにカッカ来てるわけなんですが、現実には殿上人の息子と北面の武士にすらなれない自分と、大きな差ができてしまっているわけで……。

そして、殿上にて忠実の陰謀にて為義は忠盛を闇討ちに。
忠盛の器の大きさと、為義の小者っぷりと、二人の息子が見てしまう訳だけど、これがこのあとの平氏と源氏の運命、親子の運命を分けることになっちゃうんでしょうね。義朝にとっては、自分の父が対抗する忠盛と器が違いすぎるのを見せつけられるのは、辛いだろうなあ。父がやられるたびに自分が強くなるから、父を守る、という義朝の言葉が、このあとの親子の運命を思うと切ない。
一方の清盛は、この事件でようやく父の真意を知ることになるわけですね。
イジメられバカにされても、大きな野望があるからこそ、頭でもなんでも下げられる。いざという時は銀箔を貼っただけの竹光でハッタリかますだけの強さもある。昼間のパパは男だぜ。
お父ちゃんの凄さを知った清盛は、レベルが上がった。

さて、今回を見ていて思ったのですが、血の繋がらない父子として、忠盛・清盛と鳥羽院・崇徳天皇の二組の父子は対比して描かれているように見えました。
どちらも白河院の子どもなんですが、忠盛が清盛を愛した女性の子として一緒に戦っていこうと考えているのに対し、鳥羽院は愛している女性の子でありながら、わだかまりを乗り越えられず、息子を愛することが出来ない。
この二組の父子の運命を、ドラマの中でどう描写していくのか興味深いです。
そして、為義・義朝父子や藤原忠実・忠通、頼長父子と、父子の物語を保元の乱までは一つの軸として描いていくのかなあと感じますね。

テーマ:大河ドラマ 平清盛
ジャンル:テレビ・ラジオ

大河ドラマ 平清盛 第3話 源平の御曹司

2012.01.23 18:47|TV
璋子様、怖かったです。まさにジャパニーズホラーの域というか。
養父との間の子供を、その孫である夫に「血が繋がってるんだから、かわいいですよね(意訳)」って悪気なく言っちゃう辺り、怖すぎる。彼女は鳥羽上皇の怒りを全く理解してなかったですよね。なんで怒ってるの? って感じで。
純粋無垢で、美女で、高貴な姫君で、誰の愛も別け隔てなく受け入れられる、というのは、誰のことも愛してないってことなんでしょうが、まさに小悪魔。いやになるほど、檀れいがハマってますね。
この彼女が、和風ファンタジーの定番ラスボス・九尾の狐こと玉藻の前のモデルになった、美福門院得子とバトルを繰り広げることになるのかと思うと、本当に楽しみです。
愛している女の不義密通の末に出来た血の繋がらない息子を愛せない鳥羽上皇、そして、愛した女の忘れ形見で血の繋がらない息子を平家の棟梁に据えて愛する平忠盛と、どちらも同じ白河院の血を引きながら、この対比が上手いですね。

その愛されてる息子である清盛は、貧しい民を救うために海賊を懲らしめるという、十代の子らしい青臭いヒロイズムに酔って、ヒーローになりきって西海で悪者退治に暴れていたようです。志自体は決して悪くないのですが、彼は自分の行為が招く結果が分かっていなかった。
この辺りの清盛の描写が、まさに十代らしい視野の狭さで、自分だけでやっていける、という反抗期の子そのものなんですよね。
本当は、大人たちに守られた中での、自立ごっこに過ぎなかった。
こういう主人公の成長要素をきちんと描く辺り、ああ藤本脚本らしいなあと頷きながら観てました。

継母である宗子の「実の息子です」と叫ぶところとか、清盛もいっときの失言にいつまでもいじけていたのは、逆に宗子に愛されたいということの裏返しだったと思うんですが、この二人の関係性の描写に、なるほどあのエピソードに大きな説得力を持ってくるなあと、ここは感心して見ています。
そして、これが平家を滅ぼす原因になってしまうのが、なんとも……。

一方の義朝は、貧乏で苦労育ちのせいか、身なりも整え、年齢よりも大人びてしまっているのですよね。顔も十歳とは思えないぐらい老けてしまっていたわしい(おい)。
ボロを着て、北面の武士なんて興味ない、なんて、確かに恵まれているからこそ言えること。貴族と比べて身分が低いとはいえ、昇殿を許されたそこそこお金持ちのおぼっちゃまの反抗なんて、貧乏で身分が低く卑しまれてる義朝から見れば、ふざけんなってところですよね。
そんな義朝の挑発の意味が、自分の部下を捕らえられ、ようやく自分が守られてるだけのお坊ちゃまに過ぎなかったことに気づいた所で清盛が理解したところでの競い馬へ持っていった所が、まるで少年漫画のような熱い展開でした。
やっと自分と張り合えるライバルになった、と実はどや顔をしていたことを息子にバラされていた義朝さんでしたが、ここの二人に萌えつつも、その先の二人の運命を思うと、切ないと言うか、余計に萌えると言うか。いいですね。

あとは、まるでパイレーツ・オブ・カリビアンな鱸丸カッコイイですな。
それと、佐藤義清ことのちの西行法師の藤木直人も出てきましたが、イケメンで少し陰りがある辺りがハマっているように思えました。桜の花とともに出てくるとはなかなか憎いですね。

テーマ:大河ドラマ 平清盛
ジャンル:テレビ・ラジオ

大河ドラマ 平清盛 第2話 無頼の高平太

2012.01.21 13:51|TV
すっかり反抗期と厨二病まっさかりの平太ですが、この時12歳ぐらいとTLで教えていただいて、ちょっとびっくり。いわゆるジャイアンみたいな小学生かと思えばいいんですかね。
自分の生まれについて逡巡して、「俺は誰なんだー」と夜の闇に吠えた彼に返って来た言葉は「誰でもよーい」という返事。思わず笑っちゃいました。
ここで自分が作った落とし穴にハマった高階通憲との会話で、夜の中立ち上る煙について厨二病まっさかりの黒歴史レベルなポエムを呟いたら、「あれは白河上皇の命令で漁網を焼いてるんだ」と通憲に苦笑され、鱸丸たちの食い詰めた様子から、初めて平太は現実はそんなのんびり自分探ししてる場合じゃない人たちがいる、ということに気づくんですね。
そこで、元服の席で仏@勇者ヨシヒコと魔王の城、じゃなく藤原家成にこの世界はおかしい! と今度はにわかに目覚めた子どもらしい正義感で詰め寄るんだけど、耄碌ジジイに家の外で吠えてる野良犬の声が聞こえるわけないじゃーん、でも、おうちの中の飼い犬なら聞こえるかもね、とまあ思わせぶりなようなストレートなようなことを言われて、子どものまっすぐさで平太改め清盛は、上皇の元へ押しかけ、そこでようやく彼は、自分の出生の秘密と、現実の世界がリンクすることができた。
最後の舞のシーン、武士としての自分の生きる道を見つけた清盛の晴れ晴れとした姿を見守る、二人の父親の反応が良かったです。

そして、煮え湯を飲まされてきた鳥羽上皇の逆襲が始まるわけですが、三上博史のキャスティングが本当にハマっていて素晴らしいですなあ。
璋子のことが憎らしいのに、離れられないっていう想いの強さが、この後の悲劇を……。

それにしても、最後に出てきた玉木くんは、清盛が松ケンだからしょうがないにしても、まだ7歳ぐらいと言われて、NHK大河の年齢についてはもう突っ込んだら負けだと思った。あんな塀の上にでかい大人がいて、セキュリティどうなってると突っ込みそうに鳴ったけど、7歳の子なら、塀の上にのってても何も言われませんよね、そりゃ……。

テーマ:大河ドラマ 平清盛
ジャンル:テレビ・ラジオ

今期アニメなど

2012.01.18 21:32|TV
一応ざっくりと観たアニメの一言印象など。

・新テニスの王子様
前のシリーズは時々しか観ていないのでキャラはよく分からない。跡部さんって人が人気なん? と、ハマっている娘にうざがられるかーちゃん状態ですが、とりあえずテニスというスポーツの可能性の無限さに感動しております。

・戦姫絶唱シンフォギア
第一話観て、視聴続行を即決定。ヒーロー物好きのツボを揺さぶる何かがある、と思ったらワイルドアームスシリーズの金子さんがシリーズ構成と聞いて、膝をばんばん叩いて納得してしまいました。
いきなり死んでいた主人公が現代で生きているのは、世界線が変わったのか、それともこの後死んでしまうのか、金子さんはどんでん返しが上手い人なので、どうひっくり返しされるのか楽しみです。

・モーレツ宇宙海賊
うーん、つまらなくはないけど、がっとハマるタイプの話ではないかなー。良くも悪くも普通、という感じで特記することはなく。

・輪廻のラグランジェ
普通の女子高生がいきなり戦士に……パターンを3つも見るとさすがに飽きるな……。
ロボットのデザインが斬新なのだけど、ストーリー自体はやはり無難。ただ化ける可能性はありそうな感じ。男の子が主人公でいいような気がするけど。

・BRAVE10
女の子が戦う話ばかり観たせいか、イケメンぞろぞろ出てアクションしているだけで目の保養だなあと思いましたが、意外と面白い。とんでも忍者物は日本人の血が騒ぐね。こういうのこそ実写でやったらどうだろう。真田十勇士なら、年配層のファンも取り込めると思われ。

・アクエリオンEVOL
話自体は吹っ飛んでいるけど、男の子と女の子の登場人物のバランスが一番取れてて、落ち着いて見られる。ロボットもよく動いているし、セリフがアレなのはしょうがないとしても、面白かったです。

・男子高校生の日常
バトル物ばかり観てると疲れるので、こういう脱力系もいいよね。ED間に合いませんでした、で吹いた。


こんなところかな。一番の期待はシンフォギアですかね。

後は前期に引き続き、銀翼のファム、P4を視聴継続中です。

テーマ:アニメ・感想
ジャンル:アニメ・コミック

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プロフィール

Author:蓮花茶
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